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ツイッターで話題の気になる本

ツイッターを始めてもうすぐ4か月になりますが、いろんな話題が飛び交っていて、仕事の合間のいい気分転換になっています。ときどき本に関するツイートもあり、気になる本があったので、さっそくアマゾンで注文しました。

気になる本その1:aとtheの底力 -- 冠詞で見えるネイティブスピーカーの世界

モノ(物)、カタチ(形)、リンカク(輪郭)の3つのキーワードで、英語の冠詞についての考え方を説明しています。著者によると、「この本は勉強っぽくないところが特徴」だそうです。

気になる本その2:英語は女を救うのか

私の場合、翻訳の仕事を開始する前は長い間英語を教える仕事をしており、ずっと英語を使用して生計を立ててきたので、英語にはずっと助けられてきたと感じています。それで、他の人たち(特に女性)の英語との関わり方にも興味があり、読んでみたいと思いました。

ということで、気になる2冊の本をとりあえず買ったわけですが、なかなか読む時間が取れそうにありません。
感想については、きながーーーにお待ちくださいませ。

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[ 2011/06/01 ] 本・雑誌 | TB(0) | CM(4)

こんにちは。

どちらも面白そうな本ですね。
「aとtheの底力」は、これまでの解説本と切り口が違っていて面白そう。「英語は女を救うのか」は、何となく「英語できます」(松原惇子)を思い出してしまいました。ずいぶん古い本ですが。

感想、きながーーーに待ってます。
[ 2011/06/01 21:45 ] [ 編集 ]

Sayoさん

そうなんです。おもしろそうなので思わず買ってしまいました。「英語できます」(松原惇子)は私もかなり昔に読んだと思います。詳しい内容は忘れましたが。
感想はほんとにきながーーーに待っていてくださいね。
[ 2011/06/01 22:00 ] [ 編集 ]

「英語は女を救うのか」という本はちょっと興味があります。私も感想を待ってまーす。
[ 2011/06/03 23:12 ] [ 編集 ]

yukoさん

昨日「英語は女を救うのか」の第2章の途中まで読みました。英語に関わるいろんな女性の話が出てくるので、自分はこのタイプかなあとか思いながら読んでいます。
[ 2011/06/04 08:54 ] [ 編集 ]

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